島根の花と鳥の楽園“松江フォーゲルパーク”

 島根には、「花の癒し」「鳥の癒し」の2つの“癒し”を一緒に楽しむことができる場所があります。

 それが…“松江フォーゲルパーク”

 “松江フォーゲルパーク”には、実際に行って見ないと分からない魅力が満載の観光スポットとなっています。

 その一部をご紹介していきます…

◇島根の花と鳥の楽園“松江フォーゲルパーク”

 “松江フォーゲルパーク”内では、観覧の順路があります。

 その順路の順番で“松江フォーゲルパーク”の紹介と魅力の一部に迫っていきます。

◆動く歩道

 “松江フォーゲルパーク”は、受付でチケットを買って一度センターハウスを通ります。

 そこで、従業員さんと看板によって案内される通りに進んでください!

 そうすると、見えてくは上に長く伸びるエスカレーターです。

 そのエスカレーターの案内を孔雀がしてくれています。

 エスカレーターに乗る前の右側に…色鮮やかな青色の胸を張って綺麗な緑色の尾を下に垂らしている孔雀を見ることが出来ます。

 とても美しいので見惚れてしまい、エスカレーターに乗るのが遅れてしまいます。

 他の人がいない時は良いのですが、他に人が多くいる時はスムーズに進むようにしましょう!

 では、早速エスカレーターへ…

 時期が良かったおかげか分からないですが…真っ直ぐ上に伸びるエスカレーターと外を彩る紅葉の木々がとても美しいものでした!

 ここは、見どころポイントの一つです!

 和の風情ある雰囲気と近代的なスタイリッシュさの融合が素晴らしい…

 違う季節に来ると、また違う光景を楽しむことができるかもしれませんね。

 正直、最初から松江フォーゲルパークの魅力に心を掴まれました!

◆くにびき展望台

 動く歩道(エレベーター)を上りきると、見えてくるのがくにびき展望台です。

 標高53mの高さから、宍道湖などの松江フォーゲルパーク周辺を一望することが出来ます。

 くにびき展望台に入ると、ど真ん中にエレベーターがあるエレベーターホールになっています。

 エレベーターに乗って上の階に行くと、「東西南北」に美しい松江フォーゲルパーク周辺の景色がガラス窓の外に広がっています。

《東の景色》

 東の景色は、宍道湖とその周りに立ち並ぶ街の光景を楽しむことが出来ます。宍道湖の形がわかるのは、東の光景だけ!

《西の景色》

 西の景色は、宍道湖の周りを通る道路と遠くに見える山々が見所です。宍道湖の周りを縁取るように道路が通っている光景はなかなか上から見れないので、おすすめです。

《南の景色》

 南の景色は、宍道湖を真正面から見た光景となっています。東西南北の中で、一番メインとなる景色だと言えます。空・山・海の三層の青が美しく見所ポイントです。

《北の景色》

 北の景色は、東・西・南とは一風変わって」、奥に広がっていく山々の光景を見ることが出来ます。四季に合わせて変わる山々の顔を見て楽しんでください!この時は、色の変わり始めで赤・黄・緑のカラフルな山々を楽しむことが出来ました!

 動く歩道に続き、いきなり松江フォーゲルパークの魅力の強烈なパンチに見舞われました!まだ、メインの花や鳥を見ていないのですが…もうすでに満足してしまいました。

◆ウォーターフォールエイビアリー(水鳥温室)

 くにびき展望台に並んで建っているのが、ウォーターフォールエイビアリーという施設です。

 このウォーターフォールエイビアリーは、水鳥を間近で見ることができる温室となっています。

 ここで、暮らしている水鳥たちの一部をご紹介します!(個人的好みの選抜)

〔ペリカン〕

 大きな体と大きなクチバシが特徴のペリカン…

 ウォーターフォールエイビアリー内で一番大きく動いてたのが、この子でした。

 大きなクチバシを開けたり閉めたり、羽をバサバサ羽ばたかせたりとダイナミックで迫力ある動きを見ることが出来ます。

〔フラミンゴ〕

 薄ピンクの綺麗な羽と真っ直ぐに伸びた細い足が特徴のフラミンゴ…

 顔を隠して寝ていたのは残念でしたが、美しい羽には見入ってしまうものがありました。

 動物園ではよく見るフラミンゴ…柵のないところで見れるのは珍しい…

 〔コクチョウ〕

 ウォーターフォールエイビアリーでは、白い普通の白鳥も見ることができるのですが、珍しく黒いコクチョウも見ることが出来ます。

 漆黒の羽と真っ赤なクチバシのコントラストがよく、少しカッコ良ささえ感じました。 

 某CMで出てくる、ブラックスワンは「これがモデルなのか!」と思いました。

 ウォーターフォールエイビアリーここであげた水鳥たち以外にも、たくさんの種類の水鳥たちをも見ることができるので是非!

◆芝生広場

 ウォーターフォールエイビアリーと次に紹介するトロピカルエイビアリーの連絡通路の右外に芝生広場が広がっています。

 この芝生広場では、タイムスケジュールでタカやハヤブサが活躍するイベント「バードショー」を見ることが出来ます。

 ※時間が合わなかったので、見ることが出来ませんでしたが…

◆トロピカルエイビアリー(熱帯鳥温室)

 トロピカルエイビアリーは、熱帯地域に生息する鳥たちを見ることができる温室です。

 松江フォーゲルパーク内で、一番多くの種類の鳥たちを見ることが出来ます。

 トロピカルエイビアリーの館内に入ると、ジャングルのような空間が広がっていて、違う国にきたかのような感覚を感じることが出来ます。

 ここで見れる鳥の種類が本当に多いので、勝手におすすめランキングにしてみました!

〔トロピカルエイビアリーの鳥たちおすすめ5選〕

エントリーNo.1『ギンガオサイチョ』

 少し古代感を思わせる顔が特徴の鳥です!

 ちょうど食事中のシーンを見ることが出来ました…

 一度クチバシで餌をもち、上に餌を投げてから食べる姿は印象的でした。

 周りの鳥と雰囲気が一匹だけ違ったので、とても目に止まったのでおすすめに載せました。

エントリーNo.2『ハリスホーク』

 ハリスホークは、漫画やアニメでもよくモデルとされる鷲!

 見ての通り、このカッコいい姿がなんとも言えませんね…

 多分、男の子のほとんどがこのカッコよさにハマってしまうのではないでしょうか! 

 特に、いつでも獲物を狙っている鋭い目はもう痺れちゃいます。

 おすすめに選ばれるのが、当然の鳥なのではないでしょうか。

エントリーNo.3『ハッカン』

 ハッカンは、顔が赤・腹が黒・羽が白いのが特徴のキジ化の鳥です。

 本当に白い羽が綺麗で、燃えるように鮮やかな赤い顔が印象的で、さらに体が大きいのでインパクトがあります。

 どこか、現実離れしたような風貌が目を離させてくれませんでした。

 ショーケースの外側にとても興味を持っており、外に出ようと出ようとしていました。

 そのため、顔が正面の瞬間がこの奇跡的な一枚…

 いや〜なかなか粘りましたよ〜

エントリーNo.4『キンムネオナガテ』 

 とにかくカラフルで美しいのが、キンムネオナガテという小鳥です。

 もう、個人的に“ダントツ1位”

 綺麗な瑠璃色の羽と鮮やかな黄色のお腹を見て、「美しい」と思わない人はいないでしょう…

 ここでは、ベストな一枚を撮るために約10分ほどいました。

 この感動は、実物を見るしか伝わりません…もう行くしかない!

エントリーNo.5『オニオオハシ』

 ジャングルや熱帯の地域の鳥といえば、この「オニオオハシ」です!

 トロピカルエイビアリーの“大目玉”の鳥と言っても過言ではありません。

 蛍光オレンジの大きなクチバシに、まんまるの粒らな瞳は、憎めない可愛さとキャラクター性を兼ね備えています。

 動き方も面白くとても見応えがあります。

 トロピカルエイビアリーに行ったら、この鳥を見ないで帰らない選択肢はない!

 

 いや〜色々な鳥たちを見ることが出来ました…(※トロピカルエイビアリーの右側にずらりと並ぶショーケースで鳥たちを見ることが出来ます。)

 トロピカルエイビアリーでは、鳥たち意外にも楽しめる箇所があります。

⚪︎鯉の餌やり

 トロピカルエイビアリーでは、赤や白、金色などのさまざまな色の鯉たちに餌をあげることが出来ます。

 日本庭園など和を感じれる場所ではよくあるスポットですが、ジャングルのような場所であげる鯉の餌やりは、少し違う感覚で楽しむことが出来ます。

 鯉たちも皆さんの餌を待っています…(笑)

⚪︎パラダイスホール(ふれあい温室)

 パラダイスホールはトロピカルエイビアリーに併設された施設で、オニオオハシをはじめとする6種類の鳥たちに触れ合ったり、餌をあげたりすることが出来ます。

 なかなか触れ合えない種類の鳥たちに、触れ合右ことができるのでとてもオススメできるスポットとなっています。

⚪︎ペンギン

 トロピカルエイビアリーのおおとりは、ペンギンたちです。

 出口周辺の一角にペンギンのコーナーがあります。

 ペンギンのペタペタ歩く姿は、いつ見ても可愛いものですね…

 ちなみに、タイムスケジュールで「ペンギンの散歩」というイベントが開催されます。

 ペンギンが歩く姿を超至近距離で見れるチャンスは、このイベントだけ!

◆かもの家・水鳥池・そば亭不眛庵

 トロピカルエイビアリーを出ると…和を感じる通路と池が見えてきます。

 こちらでは、鴨を中心とする水鳥がのんびり優雅に泳いでいる姿を見ることができるスポットとなっています。

 温室の閉じ込められた空間にいる鳥たちとはうって代わって、自然の中でのびのび過ごしてる様子がほっこりとした気分にさせてくれます。

 施設内にいる鳥たちの良さが「派手さ」や「華麗さ」なら、このスポットの鳥たちの良さは「素朴さ」や「和み」にあると思います。

⚪︎そば亭不眛庵

 かもの家・水鳥池の奥に建っているのが、「そば亭不眛庵」です。

 そば亭不眛庵では、本格的な十割手打ちの出雲蕎麦を味わえる食事どころとなっています。

 しかし、残円なことに行った時が定休日…本格的な十割手打ちの出雲蕎麦ことが出来ませんでした。

 悔しい〜

 次回は、食べて見たいと思います。

◆フォーゲル牧場

 センターハウスに戻る途中にひっそりあるのが、「フォーゲル牧場」

 羊が数匹ひっそり暮らしています。

 ここに暮らしている羊たちは、あまり人が来ないので自由に暮らしている反面寂しそうな顔もしていたように感じました。

 このスポットでは、羊たちに餌をあげることが出きます。

 ここで暮らしている羊たちの寂しさを皆さんの餌やりで、和らげてあげてください!

 ちなみにもう一つ…

 フォーゲル牧場から見える、宍道湖までの吹き抜けの景色がとても良いです!

 この日は、天気が良かったので湖の青と山々、モクモクと綺麗な形をしている雲の光景が素晴らしかったです。

 ちらっとこの景色を見てから、センターハウスに戻りましょう!

◆センターハウス

 松江フォーゲルパークをぐるりと一通り見て回った後は、センターハウスに戻ってきます。

 センターハウスでは、ベゴニアやフクシアを中心とする花々とフクロウを見ることができます。

 そんなセンターハウスですが、いくつかの見所箇所がありますのでご紹介します。

⚪︎フクロウショー会場

 かもの家・フォーゲル牧場からセンターハウスに戻ってきた際に、ドカーンと広がっているのが「フクロウショーの会場」です。

 フクシアが屋根から垂れ下がって咲いている様子と木の板で作られたベンチが四角形に並べられているのが特徴的で、ショーを行う会場にしてはとても綺麗な場所であると感じました。

 そんなフクロウショー会場では、タイムスケジュールのもとフクロウショーのイベントが開催されます。

 フクロウの羽ばたく姿を目の前にで見流ことができるので必見です!(※あとで詳しくとりあげます…)

⚪︎ふくろうハウス

 センターハウスの中央一角で、可愛らしい看板が目印のふくろうハウスというスポットがあります。

 こちらでは、何匹かの可愛いフクロウたちの木の上にとまっている様子を見ることが出来ます。

 こんな可愛らしいフクロウを目の前で見ることが出来るのはココだけ!

 さらに、フクロウショーで活躍したフクロウたちも見れるのもポイントです。

 フクロウショーで頑張っていた姿を見た後に、ゆっくり休んでいる姿を見るとまたさらに愛着が湧いてきます。

 ぜひ、フクロウショーを見た後に、ご覧ください!

 このふくろうハウスの外でも、フクロウたちを見ることができる場所もあります。

 ふくろうハウスでは小さなフクロウたちを見ることが出来ますが、大きなフクロウたちは端の方にずらりと並ぶショーケースのコーナーで見ることが出来ます。

 とにかく大きな体には迫力と威圧感を感じ、くりくりしたまんまるの目には可愛らしさを感じます。

 「フクロウといえばコレ」というフクロウたちがショーケースの中に並んでいます。

⚪︎レストランフローラ

 レストランフローラは、満開の花の下で食事ができるレストランとなっています。

 カレー・うどんをはじめとする昼食やソフトクリームなどの軽食もご準備されています。※特にベゴニアソフトクリームは、松江フォーゲルパークの名物となっていますので是非召し上がってみてください!

◇“松江フォーゲルパーク”の3つの魅力的ポイント

 これまでは、松江フォーゲルパークを順路に沿って施設ごとに紹介してきましたが、他にも魅力的なポイントが大きく3つあると思いましたので紹介していきたいと思います。

◆イベント

 松江フォーゲルパークには、タイムスケジュールにのっとって「ペンギンの散歩」・「バードショー」・「フクロウショー」の3つのイベントが開催されています。

 中でも特に紹介したいのが、「フクロウショー」です。

 フクロウショーは、スタッフのトークとお客さんの前を飛ぶフクロウの姿を、満開のフクシアが咲く下で見ることができるイベントです。(※インコも参加していました)

 目の前に飛ぶ姿と羽ばたく音に注目してみてください!なかなか見たり聞いたり出来ないので…

 ちなみに余談ですが…フクロウをカメラで撮っていると低空飛行したフクロウが私のレンズにかすりました!

 少し、フクロウの大きさの迫力と羽ばたく音に驚きはしたものの貴重なトラブル)経験が出来たので得した気分になりました…(カメラは全然無傷です)

 他の2つのイベントも素晴らしいので、時間があったら寄ってみてください!

◆フォトスポット

 松江フォーゲルパークには、とにかく多くのフォトスポットがあります。

 誰もがSNSをやる時代にピッタリだと思いました!

 そんな、松江フォーゲルパークのフォトスポットの一部をご紹介していきます!

《センターハウス》

⇨植木鉢に植えられた綺麗な花々に囲まれ、松江フォーゲルパークの看板と共にパシャリ!

「幸せのハート」と呼ばれる、松江フォーゲルパークのメインフォトスポットです。

⇨赤い傘を持って、センターハウスの緑と花々に囲まれた空間で一枚記念にどうぞ!

⇨「しまねっこ」という島根のご当地キャラクターと一緒に写真を撮ってみましょう!

《トロピカルエイビアリー》

⇨トロピカルエイビアリーに入ってすぐのところに設置されているフォトスポットで、ジャングルの雰囲気と共に写真を撮ることが出来きます。

⇨トロピカルエイビアリー内に、顔ハメ看板が設置されています。ここも小さなフォトスポット!

◆季節感

 もうすぐクリスマス!

 ということで、松江フォーゲルパーク内では大きなツリーとイルミネーションの装飾でクリスマス仕様になっていました。

 このように、季節によって変わる松江フォーゲルパーク内の変化も楽し三ポイントの一つですね…

 いや〜クリスマス仕様は、本当に綺麗です!

 なんと言っても、センターハウスに入ってすぐにドン!と置かれている大きなクリスマスツリーとキラキラ光っているイルミネーションはとても良いものでした。

 今の時期がオススメ!

◇松江フォーゲルパーク基本情報

松江フォーゲルパークは、宍道湖沿いに隣接する32万㎡の広大な敷地に総面積1万2000㎡の4つの施設で構成された花と鳥の楽園で、島根を代表する観光スポットの一つです。

〈営業日時〉
  • 年中無休
  • (4〜9月)9時から17時半
  • (10〜3月)9時から17時

※最終入館時間は、閉門45分前となっています。

〈入園料〉
  • 大人)1500円
  • (小中学生) 750円
  • (幼児) 無料

※団体・障害者・外国人割引などがあります。詳しく知りたいたは下に載せた公式のホームページをご覧ください!

〈住所〉
  • 島根県松江市大垣町52番地

 

 ※松江フォーゲルパークについて、もっと詳しく知りたい方は下に載せている公式ホームページをご覧ください!

◇松江フォーゲルパーク ミニMyフォトギャラリー

『松江フォーゲルパークへようこそ!〜クリスマスver』

⇨チケットを買ってセンターハウスに入った瞬間の光景!「もう撮るしかない」と思いました。この光景を見て「ようこそ!松江フォーゲルパークへ」という強い想いを感じました…いきなりこの迫力はズルい!

『花尽くし』

⇨天井・水路などなど見渡すところに花々が咲いています。その全てを詰め込んだのがこの一枚です。花に囲まれて本当に幸せな気分になりました。

『あなたの見れないその素顔』

⇨松江フォーゲルパークの主人公と言っても過言ではないのが、オニオオハシ!よく見る姿は横からがほとんどで、正面からの姿はなかなか見ることが出来ません…その珍しい正面の姿をおさめた貴重な瞬間となっています。

『愛の中にあるハート』

⇨淡いピンク色の花を前ボケに奥のどことなくハートに見える花の集まりを撮った一枚となっています。ピンク=愛としてその中にハートがあることを表現したものとなっています。

『ん!何か?』

⇨私の個人的なお気に入りのキンムネオナガテですが…外から見ている私たちに対して「ん!何か?」と言っているような一瞬を切り撮った写真となっています。こっちに顔を向けた瞬間を逃さずとらえることができた貴重な一枚となっています。

◇まとめ

 島根といえばという観光スポットは、出雲大社くらいでそれほどパッと出てこなかったのですが…今回訪れた“松江フォーゲルパーク”は、胸を張って全国に紹介できる観光スポットだと言えます!

 花や鳥の癒しを感じつつ、さらにイベント・フォトスポット・季節感と魅力がギュウギュウに詰まっている場所であると感じました。

 島根に行った際は、絶対に行って欲しいと思うおすすめスポットの一つです。

 観光や旅行で島根に行った際は、是非とも訪れて見てください!

 必ず満足することが出来ます!

 これからも、中四国を中心におすすめの観光スポットをご紹介していきたいと思います。

 

・松江フォーゲルパーク公式ホームページ

https://www.ichibata.co.jp/vogelpark/

《撮影機材紹介+関連記事》

・カメラボディ:SONYα7III

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・使用レンズ1:SONY FE 24-105mm F4 G OSS(SONYの標準レンズ)

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・使用レンズ2:SONY FE50mmF1.8(SONYの単焦点50㎜)

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・使用フィルター:Kenko TokinaのZX C-PL(C-PLフィルター)

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・ガラスの反射などでうまく撮れない時に活躍:シリコンレンズフード

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